Selftitle Debut Album 2012.1.25 IN STORES

BIOGRAPHY

ベルギーの若きコールドプレイ、サンデイ・ベル・リンガーズ デビューアルバムを 1/25 リリース!壮大なメロディー、正統派なクラシックロックに西ヨーロッパ特有の繊細で芸術的なサウンドが織り成す。ベルギーに埋もれた発掘されるべき「宝石」日本上陸!!

ベルギーの首都、ブリュッセルを拠点に活動する、ベルギーの新しい正統派クラシックロックバンド。コールドプレー、アーケイド・ファイアーなどの大物のサウンドスケープを継承しつつ、海外ドラマの草分けとして社会現象を巻き起こした Twin Peaks のサウンドトラックを思い起こすような物語を描き上げた。

Sunday Bell Ringers、彼らの名前はおそらく教会の鐘の音を連想させるかもしれない。クラシックロック、 ポスト・ロック、更にシューゲーザーのようなギターサウンドを展開し見事なバランス感覚心地よい音楽を 生み出す。もしも彼らがイギリスのバンドであれば、最新のNMEの表紙としてピックアップされているだろう。彼らは 『ベルギーに埋もれた発掘されるべき宝石である』 ― この言葉が彼らの作品がいかに素晴らしいものかを表している。

Sunday Bell Ringers Self Title Debut Album
2012.1.25 IN STORES

Amazon // HMV // TOWER // MOOR-SHOP

01. June (Like a Child)
02. Sunday Bell Ringers
03. in the Belly of a Whale
04. Angry Rabbits
05. Like Home
06. C Smile
07. Blue Streets
08. Mail

Studio Brussels Session

そして Sunday Bell Ringers を語る上で欠かせないのが、前身のバンド Kawada だ (上記のビデオ)。ベルギーのインディーシーンで活躍していたバンドは、昨年2011年 Kawada の活動に終止符を打ち、新たな物語を描くために Sunday Bell Ringers を結成したのだ。